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DHCのマカの特徴と価格、妊活に向いていない理由

DHCのマカの特徴は濃縮エキスを1日3粒あたり高配合の405mg含んでいます。さらに、このサプリメントにはペンジルグルコシノレートが9.72mg含有されており、マカの効果はこのベンジルグルコシノレートの働きによるものとも言われています。
このベンジルグルコシノレートの効果は、成長ホルモンの分泌の促進、疲労回復、滋養強壮、更年期障害の緩和などがあります。この他に、冬虫夏草、ガラナ、亜鉛、セレンがプラスされています。

 

ガラナはブラジル原産の植物でコーヒーの3倍のカフェインが含まれており、疲労回復、運動能力を高める、集中力を高めるなど滋養強壮効果があり、亜鉛は精子形成、抗酸化作用、ホルモンの合成、分泌などの効果があります。
冬虫夏草は、滋養強壮、疲労回復、抗酸化作用、抗がん作用、コレステロール低下作用などの効果があり、
セレンは、免疫力を高める、がんの抑制、動脈硬化を防ぐ、肝臓病の予防などの効果があります。

 

そしてマカ自体は、海抜4,000メートルを超えるアンデスの高地で育つアブラナ科の根菜t植物でアンデス人参とも呼ばれています。天然のバイアグラといわれるほどの、強いパワーを秘めています。

 

DHCのマカのサプリメントの価格は1日3粒で30日分、税込み1,749円で、徳用たっぷり90日分は税込み4,860円です。

 

DHCのマカが妊活に向いていないといわれている理由は、そもそもこのサプリメントは妊活専用には作られていないことがあげられます。
妊活専用のサプリメントを作るにはコストがかかります。
妊活専用のものを作るとなると、天然成分を採用したり、安全な原材料を調達する為に産地、オーガニック栽培にこだわり、加工工場を新設したりと費用がかかります。また、マカ以外の有効成分を配合したり、妊活専門のサポートを充実させたりとこちらも費用がかかります。従って、将来生まれてくる赤ちゃんの為にも安全な品質の妊活専用のマカを継続して摂ることが大切です。

 

 

 

 

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